So-net無料ブログ作成
検索選択

女性警察官に痴漢した男逮捕「手が当たっただけ」と否認(産経新聞)

 電車内で女性警察官に痴漢したとして、警視庁成城署が、東京都迷惑防止条例違反の疑いで、多摩市諏訪、アルバイト豊島一弘容疑者(43)を現行犯逮捕していたことが19日、同署への取材で分かった。同署によると、豊島容疑者は「電車の揺れで手が当たっただけ」と容疑を否認している。

 同署の調べによると、豊島容疑者は16日午前8時55分ごろ、京王線千歳烏山駅付近を走行中の電車内で、近くにいた同署交通課の女性警察官(25)の下半身を触った疑いが持たれている。

 同署によると、男は女性警察官に取り押さえられ、停車した千歳烏山駅のホーム上で逮捕された。女性警察官は通勤中だった。

【関連記事】
「どうですか、本番」警察官に客引き 容疑の男逮捕
ニセ警官男「肉体的な…」女性に“カラダ”も迫っていた
狙われた刑事の下半身 駅トイレで盗撮の男を逮捕 警視庁
京浜東北線に女性専用車の運用始まる JR東日本
女子高生200人がお願い! 警視庁など痴漢撲滅キャンペーン
外国人地方参政権問題に一石

情報公開法改正に着手=枝野行政刷新相が私案(時事通信)
女子高生80人「痴漢と戦います」撲滅へ出発式(読売新聞)
舛添氏、力強く宣言「参院選に勝利し必ず政界再編を行う」(産経新聞)
「事務系副大臣」を検討=事務次官は廃止−仙谷担当相(時事通信)
東京、近畿の水俣病訴訟も和解へ(時事通信)

<茨城空港>スカイマーク節減案、国交省の許可下りず(毎日新聞)

 茨城空港(茨城県小美玉市)に16日から就航するスカイマーク(本社・東京)の神戸定期便について、同空港に事務所を置かず、整備士を常駐させない経費削減案がいまだに国土交通省から許可されていない。神戸便は、経費削減案を前提に、21日前までに予約すれば「片道5800円」という超格安価格となっている。整備士を常駐させることになれば大幅なコスト増は必至で、同社に痛手となりそうだ。

 経費削減案は、神戸からの便に同乗した整備士や乗務員が茨城空港で機体整備やチェックイン業務にあたった後、また神戸に戻る内容で、同社にとって初の試み。整備に必要な機材も神戸から一緒に運ぶ。

 同空港は出発・到着ロビーを1階に集中させ、航空会社にとって人員削減をしやすい設計。格安航空会社(LCC)対応の拠点空港を目指す茨城県も同案を推進してきた。しかし同社は、管制官の指示より高い高度を飛行するなどトラブルが相次ぎ、今月6日に国交省から業務改善勧告を受けたばかりで、調整は難航している模様だ。

 同社営業推進部は「16日ギリギリまで(国交省と)調整したい」としているが、許可されなくても就航に支障がないよう、周辺空港から茨城空港に整備士の応援をもらう準備を進めている。【鈴木敬子】

【関連ニュース
茨城空港:アシアナ航空機がオーバーラン
国内空港:甘い需要予測…達成75分の8、成田も43%
茨城空港:開港、第1便飛び立つ 国内98カ所目
茨城空港:採算は視界不良 定期便2路線で11日開港へ
増える空港 かさむ赤字/1 狭い国土に98

宗教法人代表、無罪を主張=女性信者乱暴−水戸地裁支部(時事通信)
抗うつ薬サインバルタを新発売―塩野義とリリー(医療介護CBニュース)
日本でカジノ合法化なら…3地域が有力候補に浮上(産経新聞)
普天間問題 米政府、長期化覚悟で継続使用へ(産経新聞)
オキアミ、素干しでいかが=魚の餌じゃもったいない(時事通信)

<B型肝炎訴訟>原告が抗議行動…厚労相面談拒否で(毎日新聞)

 全国B型肝炎訴訟の原告と弁護団は6日、東京・霞が関の厚生労働省周辺で、国に早期の和解協議入りを求めて座り込みなどの要請行動を行った。原告側は先月、鳩山由紀夫首相や長妻昭厚労相ら6閣僚に「被害実態を直接伝えたい」として面談を要請したが、「訴訟の対応を検討中で、現段階では責任ある具体的な話ができない」などの理由でいずれも拒否されたため、抗議の意味も込めた。

 集団予防接種でB型肝炎ウイルスに感染したとして、患者らが国に損害賠償を求めた訴訟は、先月12日に札幌地裁で、同26日には福岡地裁で、相次いで和解が勧告された。原告側は和解協議に応じることを決めたが、国側は札幌地裁の次回期日(5月14日)までに結論を出すとして慎重な姿勢を崩していない。

 和解勧告を受け、原告側は先月下旬、長妻厚労相らに面談を要請したが、いずれも拒否されたり、回答がなかったという。原告側は「被害者の声すら聞こうとしない態度は理解できない」として、座り込みをすることを決めた。一連の訴訟では、東京や福岡など10地裁で419人が提訴している。【佐々木洋】

【関連ニュース
B型肝炎:福岡地裁でも和解勧告 札幌地裁に続き
B型肝炎訴訟:36人が追加提訴、原告419人に
B型肝炎訴訟:原告団が和解勧告受け入れ確認
B型肝炎訴訟:札幌地裁が国・患者側に和解勧告 全国で初
鳩山首相:B型肝炎訴訟で政府一体対応を指示

琉歌で首相を激励=国民新・下地氏(時事通信)
<ISS>宇宙で避難騒ぎ 煙感知器誤作動(毎日新聞)
3人に1人、うつ傾向=加害者家族「事件話せない」−初の実態調査、仙台のNPO(時事通信)
4歳女児、車にひかれ死亡=ホームセンター駐車場で−埼玉(時事通信)
元神奈川県職員2人を逮捕=詐欺容疑、県庁捜索−物品架空発注で裏金・県警(時事通信)

小沢氏が資産等報告書訂正…ホテルの土地など(読売新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長が1975年から所有権の一部を保有する東京都中央区のホテル土地・建物が、衆議院に提出された資産等報告書に記載されていなかった問題で、小沢氏は5日、資産等報告書を訂正した。

 小沢氏が昨年12月までに計7回提出した報告書には、いずれも該当する記載がなかったが、衆議院の報告書の保存期間が7年のため、訂正は、保存されている2004年1月〜昨年12月までに提出された3回分について行われた。

 今回訂正された昨年12月提出の報告書によると、土地・建物の固定資産税の課税標準額は計約60万円。

ツイッターで拉致問題関心喚起=「意見広告7人の会」が1日から(時事通信)
京大病院 爆発物騒動で患者を逮捕 威力業務妨害容疑で(産経新聞)
密約文書欠落で調査委設置=廃棄の有無解明へ−岡田外相(時事通信)
地元の了解なしに移設進めぬ=普天間で鳩山首相(時事通信)
「英語に自信なく…」客室乗務員インターホン取らず スカイマークに業務改善勧告へ(産経新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。